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広島市で不動産を探すなら!スクアロホームの自己紹介と強みを紹介します

  • 執筆者の写真: 鮫島亮太
    鮫島亮太
  • 2025年9月28日
  • 読了時間: 4分
スクアロホーム店内
スクアロホーム店内

こんにちは!広島市 西区 高須 駅前でで不動産仲介業を営む(株)イーゾラ スクアロホーム不動産事業部統括の鮫島亮太です。


スクアロホームは株式会社イーゾラが運営する宅建業者であり、父と二人三脚で運営している会社です。


今回は私たちのことを少しでも知っていただきたくて、自己紹介の記事を書きました。


主に対応している分野

当社では、不動産に関して次のような分野を中心に承っています。


・売却・購入のサポート

・相続に関するご相談

・土地の活用アドバイス


 売却・購入のサポート

不動産の売却は、ただ価格を決めて広告に出すだけではありません。「できるだけ高く、できるだけ早く」そして「安心して」売却するための戦略立てが重要です。

当社では、


  • 周辺の成約事例や市場動向を徹底調査し、根拠のある適正価格をご提示

  • 売り出し時期や販売方法をお客様の状況に合わせてご提案

  • ポータルサイト掲載・現地案内など多角的な販売活動を実施


そして何より大切にしているのは、誠実な査定です。媒介契約を取りたいがために、相場より極端に高い査定額を出すことはいたしません。なぜなら、それは売れ残りの原因となり、お客様に不利益をもたらすからです。

「現実的に売れる価格」と「お客様のご希望」をバランスよく考え、納得いただける形で売却を進めることをお約束します。

購入をお考えの方には、地域情報や将来の資産価値も踏まえたアドバイスを行い、後悔のない住まい選びをお手伝いします。


相続に関するご相談

相続で不動産を受け継いだ方からは、こんなお悩みをよく伺います。

  • 「実家を相続したけど、誰も住む予定がない」

  • 「兄弟で分け方が決まらず、話し合いが進まない」

  • 「固定資産税の負担が重く、どうしたらいいかわからない」

多くの方がまず思い浮かべるのは 「売却」 ですが、実はそれだけが選択肢ではありません。

  • 売却して現金化する

  • 賃貸や駐車場にして収益化する

  • 将来に備えて保有しつつ、管理方法を見直す

など、状況に応じてさまざまな方法があります。

当社では不動産の価値や将来性を踏まえて、売却だけに偏らない幅広い選択肢をご提案します。司法書士・税理士といった専門家とも連携し、登記や税金対策も含めて総合的にサポートいたします。


土地の活用アドバイス

「固定資産税を毎年払うだけで、負担に感じていませんか?」実際、空き地や遊休地をお持ちの方の多くが、このようなお悩みを抱えています。

「狭いから使えない」「駅から遠いから無理だ」そう考えて、土地をそのままにしてしまっているケースは少なくありません。

しかし土地には、条件に応じた多様な活用方法があります。

  • アパートや戸建て賃貸の経営

  • 駐車場・コインパーキングの運営

  • 資材置き場や貸地としての活用

当社では、土地の形状・立地・周辺環境を調査し、「ただの負担」だった土地を「収益を生む資産」に変えるためのご提案を行っています。

「売却も選択肢のひとつ」ですが、他にも方法はあります。土地を「持ち続けるか」「活かすか」で悩まれている方に、最適な方向性を一緒に考えます。


「お客様の希望を第一に」それが私たちの基本姿勢


不動産の売却は、人生の中でも大きな決断です。「少しでも高く売りたい」「早く手放して次のステップに進みたい」――売主様の事情や希望はさまざまです。

私たちは、そうした一人ひとりの希望を第一に考え、**「なぜ売るのか」「どんな形で売りたいのか」**をしっかり伺ったうえで進めていきます。

  • 時間をかけてでも高値で売却したい方には、市場に合った販売戦略を立ててじっくり進めます

  • できるだけ早く現金化したい方には、スピードを重視した方法をご提案します

  • 相続や住み替えなど、次のライフプランを見据えている方には、トータルの流れを考えて対応します

「売ることがゴール」ではなく、「売ったあとに納得できる取引」こそが本当のゴールだと考えています。売却をお考えの方に「相談してよかった」と思っていただけるよう、常に誠実な対応を心がけています。


ご相談・お問い合わせはこちら

不動産の売却・購入・相続・土地活用に関するご相談は、どんな小さなことでも構いません。「相場を知りたい」「売るかどうか迷っている」――そんな段階でも大丈夫です。

まずは気軽にお問い合わせいただければ、状況に合わせて丁寧にご説明いたします。ご相談を通じて、少しでも安心して次の一歩を踏み出していただければ幸いです。







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